Review



「リバーズ・エンド」のリアルタイム感想(読みながら書いた感想)を、とりあえずおいておきます。
後々は、「リバーズ・エンド」の音楽的背景を追加する予定です。

リバーズ・エンド二巻「slash the heart」を読みながら。
この時点では第三巻はまだ発売されていませんが、ここからすでに三巻への伏線が貼られている事は
よくわかります。
かなりMayの無駄な知識が吐露されているような気がしますが、
こうやって考えると非常によくわかります。
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リバーズ・エンド三巻「free the birds」を読みながら。
いまさらながら振り返ってみると、「死と破滅」がメインになっている感じです。
実際、人間とは常に誰か(自分)の死を目前にしながら生きているものなのです。
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バトルシップガールとリバーズ・エンドの比較。
Mayは「バトルシップガール」の延長で「リバーズ・エンド」を読み始めた人間でして、
必然的に「リバーズ・エンド」を「バトルシップガール」と比較して読むことになりました。
その中でたくさんの共通点とたくさんの違いを見つけまして。
今回は濃く語らせていただきます。
ちなみに「バトルシップガール」との比較で「リバーズ・エンド」を見ているので、
「バトルシップガール」を最後まで熟読された方向けでしょうか。

リバーズ・エンドを読みながら。
二巻、三巻……と読んでいって、まだ一巻のレポートを書いていないことに気がつきました。
もちろん最初に呼んだのは一巻ではありますが、もともと急いで読んでしまったので
内容をほとんど覚えてませんでした(死)
で、今回はまっさらな気持ちで読み進めました。
…その結果、7時間もの膨大な時間をかけてようやく読み終えることができました。
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リバーズ・エンド四巻「over the distance」を読みながら。
このあたりからかなり予想外というかイっちゃった展開になってきたのですが(汗)
内容はそれに比例して込み合っていきます。
ある程度(笑)客観的なこの語りが、深く読み進めていく助けになれば……。
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リバーズ・エンド五巻「change the world」を読みながら。

……ムチャクチャ時間かかりました(汗)
受験・大学入学をまたいでようやく完成。
かなり語っていますが、ページをめくるごとにやや壊れていってます(汗)
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「World's end」を読みながら。

ここで書くのもアレかもしれませんが、……どうにも共通性を見出さずにはいられない内容なのです。
若干のシンクロも存在しています。
BGMはいつもと違って、心持ちGARNET CROWが多めかな。

高野音彦画集 river's endを読みながら。
after daysを仕上げる前にこっちをアップ。
「最初から今まで」をさらりと眺められるという意味も持っていたんですね、この画集は。
リバーズ・エンドの存在を再確認することができました。


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